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        조선총독부 편찬 『보통학교수신서』에 나타난 "신체적 규율"

        김순전,정주미 한국일본어문학회 2007 日本語文學 Vol.1 No.33

        本稿では、これまで主に政治および經濟面で扱われていた、一連の植民地近代化の論議とは異なる、植民地期においての日常問題にその焦点を當てた。日帝による植民地期の朝鮮總督府によって發刊された『普通學校修身書』を通じて、當時、朝鮮の人人の日常生活が、どのように支配されてきたかを調べる一つの契機となればと思う。『普通學校修身書』の揷繪から、朝鮮人の衣服と斷髮が時期別にどのように變遷してきたかを追究し、どのように統制され、强制されていったかを調査した。その結果、朝鮮人の身體は衛生という名で包み入んで統制、强制されたことが分かった。日本は朝鮮の人人を近代人に作り上げるため、身體的規律が必要であった。衛生と淸潔という名の元で包裝された個人の身體が、國家權力によって監視の對象にもなった。これは朝鮮の人人を戰爭に動員するため、彼らの身體を個人の物ではなく國家の豊かな資源として管理統制するためであった。それによって朝鮮の人人の日常も、監視と統制の對象になった。それゆえ、植民地期における朝鮮の人對の日常は、植民者日本政府により、變貌、變質させられていったと思う。

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        논문 : 명치(明治),대정기(大正期)의 수신교과서(修身敎科書) 연구 - 『심상소학수신교(尋常小學修身敎)』に투영(投影)された여성상(女性像) -

        김순전,장미경 전남대학교 인문학연구소 2003 용봉인문논총 Vol.32 No.-

        この論文は日本明治·大正期の修身敎科書を通じて同時代の女性について考察することをその目的とする。明治維新は近代日本が世界に進出する出發點となった。特に國民精神敎育を大切にし、修身敎育を强調した。そして女性の精神敎育にも力を注 ぐようになった。修身敎科書には日本政府の近代的女性敎育の實體が見えてくる。明治維新で前近代的な封建制度は打破されたかにみえたが、女姓にとっては傳統的な家父長制が殘されていて、女性に學問の機會はあまりなかなった。修身敎科書では女性を男性より劣等な存在だと決めつけてはいない。しかし女性の敎養の面を强調し、賢母良妻として家庭の內側に女性を位置づけている。修身敎科書に登場する人物たちは大部分男性である。これだけ見てもこの時期が男性中心の社會であったことが分かる。女性の登場人物があげられるとしても、人によく知られたナイチンゲ-ルぐらいで、そのほかは名前の知られていない平凡な子供である。 女の子の場合、嚴しい環境で生活している姿だけが描かれていて、その時代の生活がうかがえる。男性主人公の場合はつらい幼年時代をへて、立派な大人になったことが强調される。しかし女性の場合は嚴しい環境をやりぬけていく過程が描かれるだけで、偉人として秤えられる話は珍しい。揷畵をみても、男性の場合は學問に全力を盡くす場面が頻出しているが、女性は全然ない。そして女性は否定的なイメ-ジが强調されたり、受動的な存在として描かれたいる。幼い子供の場合にも密かに男女を別して扱っている。 この時代の家事とお子さんの敎育は女性が擔當した。修身敎科書のは男を手傳って家を立てる典型的な良妻賢母の姿がお母さんのイメ一ジとして設定されている。修身敎科書は女の子にこんな理想的なお母さんを提示することによって、望ましいお母さんの像を作っていった。そして女性は家庭內の位置づけられ、男性に對して補助的な存在として强調された。 しかし家庭內の女性たちが日本の近代化と伴って自分を自覺し始めた。それに産業化の過程で女性たちの勞動力が必要となり、もう家庭內の動きに限られなくなった。そして能動的な思考の何人かの女性も現われ始めた。このように現象はⅠ期の修身敎科書には現れていないが、Ⅱ期から産業に力をつくす女性たちが本格的に現われてくる。たとえば、天皇と皇后陛下が機械化された織物工場を訪問する揷畵や、國家で女性の勞動人力を奬勵している說明などである。このように女性の役割は家庭だけではなかった。國家の産業化ために女性たちが社會進出を始めるようになったのででる。明治·大正期の女性の役割が前時代に比べて劃期的に廣げられたとは言えないか、女性の活動の範圍が少しずつ廣がっていく樣相を修身敎科書で確認することができる。

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      • 서구의 충격과 한ㆍ일 문학의 대응 양상

        김순전 한국일본근대문학회 2002 일본근대문학 - 연구와 비평 - Vol.1 No.-

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        日本 明治ㆍ大正期의 『修身』교과서 연구 : '日本主義'와 '西洋'의 접목

        김순전,서기재,민지영 대한일어일문학회 2004 일어일문학 Vol.23 No.-

        18世紀後半の産業革命後, 歐美列强は國外の市場と植民地獲得を目標にしてアヘの進出を開始した. イキリス·フランスをついで, イタリア·ドイツも, アフリカ大陸·トルコ·中國などへと植民地獲得に出た. これが帝國主義の動きであるが, これによって一次世界大戰が起った. このような世界的動きは日本にも影響を與えてた. 日本の明治·大正期の修身書はこの現象を的確にしている. Ⅰ·Ⅱ·Ⅲ期 『尋常小學修身書』において國家の出ゐ頻度數は, 日本, イメリカ, イギリス, ドイツ, フランス, イタリアの順であり, 日本の次には全體的な外國として 『西洋』も記述されている. 海外の人物としてはイキリスのネルソン提督, 種頭免疫を開發したゼンナ, 醫療事業をしたナイティンゲル, アメリカのリンカントン, 社會事業化フランクリン, フランスのタゲソ, グリスのソクラテスとイタリアのコロンブスが登場させている. 修身書にはこれらの登場人物の具體的な活動狀況がに記述されている. そして『博愛』, 『人道主義』, 『國際化』など新しい槪念を敎化するときには, 西洋人を偉人としてまつりてることによって西洋を日本に位置づけている.

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        일본 메이지(明治)ㆍ다이쇼(大正)기의「修身」교과서 연구 : 「修身」교과서에 나타난'영웅의 유형'

        김순전,박선희 대한일어일문학회 2004 일어일문학 Vol.22 No.-

        本稿は近代日本のイデオロギ-にふさわしい國民の像の窮極的な目標である‘よい日本人’のため行われた英雄化の作業についての硏究である。 特に‘英雄の類型別’の分類とう接近の方法によって絶對天皇制のイデオロギの窮極的な目標とは何か, また‘よい日本人=英雄’の自己化のために行われたのは何かなどの解明がをれである。 英雄というのは時代や國によってその意味が異っているが、特殊な性格の近代性を持っている日本としては自分たちの體制, イデオロギ-にあてはまる國民の養成が要求れたにちがいない。 從って, かれらは‘よい日本人’という窮極的な目標に向って進んでいきながら, 偉大あるいは普通の人を英雄化させていく。 本論文では修身書に現れている英雄を, 忠君愛國型, 勤儉·自立型, 孝行·友愛·慈善の型, 全能者型に分けて考えている. 修身敎科書は, このよう英雄化されモデルらは自立に當てられた役割を充實にやりとげていく人物養成に貢獻していと思をれる。

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        ‘修身’する帝国--東西の境界に立つ日本の選択

        김순전 한국일본학회 2008 日本學報 Vol.74 No.-

        修身書では万世一系の天皇制と家族国家観に従って、宗教と政治、そして道徳を自然な形で統一することに より、君臣関係や臣民の役目を受容させるようにしている。日本は家制度と家意識が濃厚な家父長的秩序意識が 残っていたし、国民の大部分が長い間、単一民族だったということを反映して、明治末期には皇室=国民の宗 家、天皇=国民の父、国民=天皇の赤子という家族国家観を成立させた。またそこに付け加えて君臣関係の忠 と親への孝が一致するという日本道徳論を展開した。 ヒロヒト天皇の<終戦宣言>を、戦争の被害をこれ以上ひろげないための「聖断」と言うのだが、本当の目的は国 民ではなくて「3種の神器」すなわち国体=天皇家の維持、及び安全を守るためだったという点も忘れてはならない だろう。 日本が永遠に西洋の一員になれない胎生的限界を脱することができない限り、西洋に付いて東洋を攻撃し て、西洋に捨てられた場合には「大東亜共栄圏」という地域集団防御概念の対アジア友好的な外交関係を維持 するといった、東西洋の境界線に立った日本は永遠にコウモリのような宿命を脱することができない。 対アジア関係設定が、西洋から日本の評価が、日本=準西洋の場合には攻撃的に、日本=非西洋の場合に は友好的行為を繰り返す路線が、アジア諸国から外交的、経済的、軍事的に信頼を受けることができない日本を 見せて来た。これに対する根本的な解決のための努力が必要だろう。

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