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      한일외래어에 있어서의 음절수변화에 관한 분석 = 韓日外來語における音節數に關する分析

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      다국어 초록 (Multilingual Abstract) kakao i 다국어 번역

      外來語は原語から借用される際, 意味や音韻的な構造などが變化する. 本論文では, 韓日外來語の音韻的特徵を分析するために作成したデ一タべ一スをも とにして, 韓日外來語の音節數の變化とその要因, 音節の再構成の過程を定量的に分析した.
      分析資料は, 韓國校閱記者會編「外來語辭典」(韓國校閱記者會,1987)と 日本放送協會編「日本語發音アクセント辭典」(日本放送出版協會,1985)に收錄されている, 英語を原語とする外來語(人名, 地名を除く)のうち, 韓日兩國語に共通して存在する單語を分析に用いた. その語數は395語である.
      まず, それぞれの言語における音節構造の違いから韓日外來語の音節數の變化をみると, 借用の際に, 英語の音節數に比べて韓日外來語の音節數は增加する傾向があり, かつ減少しないことが分かった.
      また, 韓日外來語の音節數增加の要因のうち, 英語の音節末子音, 子音連續·語末子音, 二重母音が主な要因として동いていることを確認した. さらに, この3つの要因による韓日兩國語の音節數變化を比較した結果, 各要因の影響がそれぞれ異なることが分かった. この3つの要因が韓日兩國語でそれぞれどのような相對的な重みを持っているかを明らかにするために, 韓國語, 日本語, それぞれについて判別分析を行った. その結果, 韓國語の場合は二重母音が最大の增加要因であり, 日本語の場合は子音連續·語末子音が最大の增加要因であることを確認した.
      最後に, 音節の再構成の過程においては, 元の英單語と比べて韓日外來語の音節種類は減少し, 音節總數は增加しているということががかった. これは韓日兩國語の音節構造が英語に比して單純であることに起因していると思われる.
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      外來語は原語から借用される際, 意味や音韻的な構造などが變化する. 本論文では, 韓日外來語の音韻的特徵を分析するために作成したデ一タべ一スをも とにして, 韓日外來語の音節數の...

      外來語は原語から借用される際, 意味や音韻的な構造などが變化する. 本論文では, 韓日外來語の音韻的特徵を分析するために作成したデ一タべ一スをも とにして, 韓日外來語の音節數の變化とその要因, 音節の再構成の過程を定量的に分析した.
      分析資料は, 韓國校閱記者會編「外來語辭典」(韓國校閱記者會,1987)と 日本放送協會編「日本語發音アクセント辭典」(日本放送出版協會,1985)に收錄されている, 英語を原語とする外來語(人名, 地名を除く)のうち, 韓日兩國語に共通して存在する單語を分析に用いた. その語數は395語である.
      まず, それぞれの言語における音節構造の違いから韓日外來語の音節數の變化をみると, 借用の際に, 英語の音節數に比べて韓日外來語の音節數は增加する傾向があり, かつ減少しないことが分かった.
      また, 韓日外來語の音節數增加の要因のうち, 英語の音節末子音, 子音連續·語末子音, 二重母音が主な要因として동いていることを確認した. さらに, この3つの要因による韓日兩國語の音節數變化を比較した結果, 各要因の影響がそれぞれ異なることが分かった. この3つの要因が韓日兩國語でそれぞれどのような相對的な重みを持っているかを明らかにするために, 韓國語, 日本語, それぞれについて判別分析を行った. その結果, 韓國語の場合は二重母音が最大の增加要因であり, 日本語の場合は子音連續·語末子音が最大の增加要因であることを確認した.
      最後に, 音節の再構成の過程においては, 元の英單語と比べて韓日外來語の音節種類は減少し, 音節總數は增加しているということががかった. これは韓日兩國語の音節構造が英語に比して單純であることに起因していると思われる.

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