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      문학 , 일본학 편 : 일본어 교육과정사 연구 = The History of Japanese Curriculum in Korea

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      本稿は韓國における日本語敎育課程の變遷を敎科敎育學の立場にたって、まとめた硏究である。ここでいう敎育課程とは、「敎育部の長官が法律により告示した國家しべルの敎育課程」のことである。韓國における日本語敎育課程は六回告示された。この六回の敎育課程を敎科敎育學の立場に入って、その變遷の內容を見てみる。最初の日本語敎育課程は1973年2月14日、文敎部令310號で告示された。各敎育課程は特徵を持っている。2次敎育課程は生活中心敎育課程といゎれ、.韓國の經濟發展に寄寫できる日本硏究の態度育成に目標がおかれていた。3次敎育課程は學問中心敎育課程といわれ、言語の4技能の育成に目標はおかれていたが、文法の詳細說明など、理解中心の敎育課程になってしまったといゎれている。4次敎育課程は硏究開發型敎育課程といゎれ、第二外國語の敎育課程が完全に統一された敎育課程である。目標が抽象的だという批判があり、初めて必須語彙754語が提示された。5次敎育課程は中央集權型敎育課程で、意思疏通能力の向上のため、文章から談話へ、正確さから流창さへと接近している。6次敎育課程は5次までの敎育課程とはことなり、敎育課程中心の學校敎育體制で役割分단をしているのが特徵である。また、4技能を理解技能と表現技能にまとめて2分類していることもこれまでの敎育課程とは異なる點である。7次敎育課程は告示の內容が長く、これまでの「能力をやしなう」のかわりに「態度をもつ」という表現を使って目標を表したことが特徵である。特記すべき點は、中學でも日本語を敎えるようになったことである。第7次敎育課程では中學の生活日本語敎育課程か告示された。國民共通基本敎育課程の編成と、才量活動の新設·擴大などによって新設された課程である。 各敎育課程の目漂は敎科書が作られることによって現實化される。 韓國の日本語敎育課程は意思疏通能力の伸張と文化理解という二つの目標を持って、外國語敎育理論の發展と共にかわっていくことがわかる。問題點の一つとして、敎育課程の理論と現場の敎師の實踐の間には理解不足が生じることがあり、敎育課程が變わると敎師硏修の必要性があることがあげられる。
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      本稿は韓國における日本語敎育課程の變遷を敎科敎育學の立場にたって、まとめた硏究である。ここでいう敎育課程とは、「敎育部の長官が法律により告示した國家しべルの敎育課程」...

      本稿は韓國における日本語敎育課程の變遷を敎科敎育學の立場にたって、まとめた硏究である。ここでいう敎育課程とは、「敎育部の長官が法律により告示した國家しべルの敎育課程」のことである。韓國における日本語敎育課程は六回告示された。この六回の敎育課程を敎科敎育學の立場に入って、その變遷の內容を見てみる。最初の日本語敎育課程は1973年2月14日、文敎部令310號で告示された。各敎育課程は特徵を持っている。2次敎育課程は生活中心敎育課程といゎれ、.韓國の經濟發展に寄寫できる日本硏究の態度育成に目標がおかれていた。3次敎育課程は學問中心敎育課程といわれ、言語の4技能の育成に目標はおかれていたが、文法の詳細說明など、理解中心の敎育課程になってしまったといゎれている。4次敎育課程は硏究開發型敎育課程といゎれ、第二外國語の敎育課程が完全に統一された敎育課程である。目標が抽象的だという批判があり、初めて必須語彙754語が提示された。5次敎育課程は中央集權型敎育課程で、意思疏通能力の向上のため、文章から談話へ、正確さから流창さへと接近している。6次敎育課程は5次までの敎育課程とはことなり、敎育課程中心の學校敎育體制で役割分단をしているのが特徵である。また、4技能を理解技能と表現技能にまとめて2分類していることもこれまでの敎育課程とは異なる點である。7次敎育課程は告示の內容が長く、これまでの「能力をやしなう」のかわりに「態度をもつ」という表現を使って目標を表したことが特徵である。特記すべき點は、中學でも日本語を敎えるようになったことである。第7次敎育課程では中學の生活日本語敎育課程か告示された。國民共通基本敎育課程の編成と、才量活動の新設·擴大などによって新設された課程である。 各敎育課程の目漂は敎科書が作られることによって現實化される。 韓國の日本語敎育課程は意思疏通能力の伸張と文化理解という二つの目標を持って、外國語敎育理論の發展と共にかわっていくことがわかる。問題點の一つとして、敎育課程の理論と現場の敎師の實踐の間には理解不足が生じることがあり、敎育課程が變わると敎師硏修の必要性があることがあげられる。

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